このツールは死亡・介護・障害に備える額の概算です(老後の生活費は対象外)。 まずは7つほどのことをお聞きします(くわしい設定は任意)。 入力した内容はこの画面(ブラウザ)の中だけで使われ、サーバーには送られません。
まずここを入力。死亡・介護障害の両方の計算に使います。
性別は、遺族年金の上乗せ「中高齢寡婦加算(ちゅうこうれいかふかさん)」用語?の判定に使います(妻=女性のみ対象)。
万一のとき家計を支える分として差し引きます(未入力なら0)。ヒント?
扶養しているお子さんのみ入力してください(独立したお子さんは含めません)。
公的保障(遺族年金・障害年金)の手厚さが変わります。
税・社会保険料を引いて手元に残る額(年額・月額どちらでもOK)。用語?
ご家族全体(世帯)で、万一の後も毎月保ちたい手取りの金額です。 毎月の生活費に加えて、将来の教育費・老後のための積立目安?も含めて入れてください。この毎月のお金を保てれば、将来の積立も守られます。
持ち家で住宅ローンがある方は、毎月のローン返済も含めた金額を入れてください (団信で返済がなくなる分は、死亡リスクの計算で自動的に差し引きます)。
いくらにすれば?の目安目安・出典?
保存はお使いのブラウザの中だけ。サーバーには送りません。
⚠️ このURLには入力内容(家族構成・収入など)が含まれます。 第三者に送ると見えてしまうため、共有にはご注意ください(サーバーには送られません)。